昨晩、MauiClassical Music Festivalにでかけました。
マウイで、4日間あります。
どれも、教会の礼拝堂であります。
昨夜は、2日目
Makena のKeawala'i Congregation Chrch
古い石造りの教会で、横は、海。
素敵なところです。
日本の方が結婚式なんぞ、やるのでは???
プログラムは
Sunset Soiree: Classics to Crossover
さて、前に座った人々。なんで、そんなにぎゅーぎゅーに座るの??
私が日本人だから、となりはお嫌??みたいな。。。。
とにかく、人いきれで暑い。もともと暑いのでしょう。
席には、うちわが常備されてます。
シーリングファンが申し訳程度にまわっています。
はじめに演奏者の紹介。
あら、バイオリンのコリアンの子、かわいいーーーー
22才。。。。。
チェロの子、なんかいいーーー
お顔から、音を判断するな××!!!!
といわれてしまうのですが、
私、だいたい、当たりなのです。
ふーーん、どんなかしらん!!!
なんて楽しみにしていたら、引っ込んでしまった。
1部
Schumann Piano Quintei in E♭Major, Op. 44
The Jupiter String Quartetという
バイオリン2名、ビオラ、チェロ
ふーーん、彼らはちがうのね。
これは、そんなに好きという感じではなく、
休憩で、リフレッシュメントでケーキとジュースなんて飲んでゆっくりして、
すこし、涼んで、かつ、前の座席の人々もいなくなった。、
2部
Gearge Gershwin Three Preludes for Piano
Thomas Fats waller Ain't Misbehavin for Piano
Ray Noble Cherokee for Piano
Willam Bolcom Piano Rag: The Serpent's Kiss
Gershuwinしかしりません。
Phillip Bushというピアニストは、日本で250回もコンサートやってるそうです。
とってもお上手!!!
楽しいです。
そして、いよいよ最後ーーーーー!!
出てまいりました。
Sean Leeくん バイオリン
David Requiroくん チェロ
そして、ピアノは、Phillipさん
Paul Schoenfield Cafe Music for Violin Cello and Piano
めっちゃよいです。
わたし、実はバイオリンというのがそんなにすきじゃありません。
うまいとか、下手とかじゃなくて、大丈夫な音色とだめな音色。
だめなのは、具合が悪くなるといったわがままな人。
ピッキーなんでございます。
ヨハンナさんは、涙がつーーーっとでた。
と絶賛。
わたしは、うかれぽんたです。
Lee君は、まだCDがないとのこと。
Requiro君のCD2枚、お買い求め=====
そして、最終日は金曜日。
もう一回行こうーーーー
すでにおっかけ!!!入ってます。
おおばかものーーーー
さっそく、娘に電話。
そして日本の友人にご報告!!!
二人ともは、よー−く知っている、私の趣味。
あら、じゃあ、私も、きっと好きだわね。その音色。
どっちの電話も
でしょでしょ!!!!ともりあがってました。
やっぱり、おおばかものーーーー
でしょうか。。。。?????
金曜日を楽しみに!!
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